なんかまたRT関連でTwitterクライアント作者さんが大変なことになっておりますね。
とりあえずサーバのセットアップ中で暇なので自分のRTの使い方について考えてみるよ。
☆RT (RT書式)
  • 基本的には絡みの無い人に対してはあまり使いません。
  • 使うのは「コメントを入れたいとき」かつ「絡みの頻度が高い」人です。
☆QT
  • ほぼ使いません。数時間前のPostに対するReplyで使うことが何度かあったけど使い分け面倒ですし。
☆公式RT (ReTweet)
  • 「コメントを付加する必要がない」もしくは「あまり絡みのない人,非公式RTを嫌う人」向けに使います。
  • コメントが付加できない仕様なので、こちらを利用することもあまりなし。
結論:Replyでやれよ。

RTを使う必要性なんて情報発信する時ぐらいなんだからただの馴れ合いでRT使われまくるとノイズにしか見えないので。というかQT使えば、とは思うわけです。
馴れ合いが悪なわけでも非公式RTが悪な訳でもないし、情報伝達の手段としてはとてもすばらしくいいものなんだけど、それを多用するユーザーの質があんまよくないっていうのは事実としてあるし…ね。
そもそも、TwitterのAPIには「in_reply_to」っていう返信先のステータスIDを入れたものがあるから、非公式RTを使う理由なんて(昔は)無かったんだけど、All@Replyが無くなったことによって非公式RTというものが蔓延してどーたらこーたら。

要するにTwitterのAll@Replyが復活してくださればいい話なんだけど。
この周りはUserStreamでは有効/無効が切り替えられるからoAuthでも対応するのかなーとは思ってます。Twitterがんばってね!